マンガノココロ

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漫画部屋公開 

今、ものすごく忙しいです。
短期的なものだとは思うんですが、正直全然漫画読めてません…。未だにマガジンサンデーすらまだ読んでないし。来週中にはなんとか更新できると思うんですがそれまで雑誌感想のほうはできそうもないので…。

 その代わりと言っては何ですが部屋のようすなどをうpしてみます。といってもその画像も去年の12月1日のモノなんですけどね…。今の部屋はまさに『汚部屋』なんでとても人様には見せられません。

 全景1               全景2
全景1 IMGP0148.jpg

  本棚1           本棚2          本棚3           本棚4
本棚1 本棚2 本棚3 本棚4

  本棚5           本棚6(上段)       本棚6(下段) 
本棚5 本棚6(上) 本棚6(下)

   本棚7(表)        本棚7(裏)        未読 or 収集中           雑誌
本棚7(前) 本棚7(後) 積読本(未読 or 収集中) 雑誌

とまあ、大体こんな感じです。
繰り返しになりますがこの画像は去年の12月1日時点のものですので、現在はもう少し増えてます。具体的には
・本棚7が表裏ともに全て埋まってる
・未読 or 収集中の画像に載ってる漫画は殆ど読了済み
・未読 or 収集中の冊数が2~3倍に増加orz (買うだけ買って読む時間無いんです…)
・講読雑誌が7誌ほど増加

ちなみに画像には映ってませんが、この時点で「週刊少年ジャンプ」と「ヤングアニマル」は購読中です。

あと、全景だと本棚が5つほどしか写ってないんですが、部屋が狭くて写りきってないだけです。具体的には全景1の左に本棚1~4が順番に並んでいて、全景1の右側に本棚5、6と机&パソコンがあります。部屋の真ん中に偉そうに立ってるのが本棚7です。

なんか有名な漫画ばかりで結構恥ずかしいなぁ…。あとどうでもいいですが、「HUNTER×HUNTER」がこの時点でも最新刊なのがなんか笑える。
[ 2007/09/15 08:04 ] 未分類(雑記) | TB(0) | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加
2ちゃんの某スレで晒してた方だったのですね!(・∀・)ニヤニヤ
少女漫画は興味ないのですか?
清水玲子さんの漫画とかオススメですよー。
[ 2007/09/15 14:29 ] [ 編集 ]
幸せな空間と呼ぶべきか、なんというかwww
膨大な量の漫画を読まれていることは知っていましたが、
実際に画像で見てみると、驚愕いたしました。
地震の際には漫画の雪崩が起きないように、
気をつけてくだしあ。では、これからも更新楽しみにしてます。
[ 2007/09/15 15:10 ] [ 編集 ]
>えびちりこさん
まさかあのスレの住人がいるとは…!
そうです。確かに以前2chの本棚スレで晒したことあります。
意外なところで繋がってるもんですね。ビックリです。
本棚増えたらまた晒そうかなとか思ってるんで、そのときはよろしくお願いします。
少女漫画は現在はちょっとですが読んでますよ。
これから一番開拓していきたいジャンルですし、ぼちぼち読んでいきたいんですが、本屋に行くとついつい青年漫画とかに手を出しちゃうんですよね…。

>悠ことはるかさん
自分で言うのなんですが、かなり気に入ってる空間ですね。
本に囲まれているとなんとなく充実感があります。
地震については真面目に答えると、実は地震が来てもあんまり怖くありません。
本棚同士がドミノのように倒れるようになっているので、漫画が落ちてくるだけで最も重くて危ない本棚に潰されることはないんですよね。
まあ多少痛い思いはするでしょうが、動けなくなる等の深刻な事態にはならないと思います……多分。
ちなみに近いうちに本棚7の隣に本棚8を置く予定なのですが、そうなると全ての本棚が床まで倒れないようになります。
[ 2007/09/16 05:07 ] [ 編集 ]
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この映画は絶対にオススメはしません。あくまで「紹介」に留めます。なぜならこの映画は意図的に観客に不安感や嫌悪感を抱かせるように作られており、観たことを後悔する人がかなり多いと思うので。観ると確実に不快な気分にさせられます。私も劇場で観た時はもの凄く落ち込みましたし、すごく不安な気分にさせられました。でも同時に「これは大傑作だ!」という確信もありました。エンタテインメントに於ける『暴力』表現の本質とは何なのか。この映画を観ると『暴力』の表現に対する価値観が変わります。それだけこの映画の内容自体は震え上がるほど怖く、心底胸糞が悪くなるストーリーなので二度と観たくないと本気で思うかもしれません。しかし、紛れも無い大傑作だと私は思います。

鑑賞した当時、この映画の記事を作っているのでそれも併せて紹介します。
映画「ファニーゲームU.S.A」


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「ファニーゲームU.S.A」のリメイク前の作品(「ファニーゲームU.S.A」はミヒャエル・ハケネ監督のセルフリメイク作品)。ずっと絶版されていてプレミアもかなり付いていたけど、「ファニーゲームU.S.A」のDVD発売を期に再販。「ファニーゲームU.S.A」との相違点は基本的にはキャスティングと舞台のみで、脚本もカメラワークもセリフも同じ。同じ内容のものをリメイクする必要あるのか?って思う人もいるでしょうが、その必要性も価値も理由もあります。こう言うと商売みたいですが、この機会を逃すといつ手に入るか分からないので後悔しないうちに買ったほうがよろしいかと。
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